1行紹介

自己紹介文

ジョアンは、料理人としてイタリア、フランス、スペイン、ポルトガル、国内、食べ歩きの旅出かけたものです

外国人シェフのショアン、(イタリア系ブラジル人)が迎えてくれる洋食屋。


岩手県のエッセンスも多用したデグスタシオンメニューはバラエティに富んでいる。
またモダンなプッレゼンテーションが目を楽しませてくれる。
料理の基本まもりながら、最新の調理技術取り入れた


当店のメニューは、素材の持ち味を最大限引き出すことを重んじたランチ、ディナーとも「おまかせのコース」のみ。旬の素材により、メニューの内容はたえず変化していきます。

当店では、今日のお客様を最高のお料理でおもてなしするため厳選した素材を各地より仕入れ、丹精こめて下ごしらえしたり、素材を熟成させたり、火入れを追求したり、今日のたった1つのコース、
一皿一皿にむかって料理を仕上げていきます。

ミッション:

この地域の文化とその食材を強化する

コンセプト:

本格な料理の基本と現代の技術の組み合わせ

コンテンポラリー・本格なイタリア料理をベースに、

岩手の地元食材にこだわりながらも西洋料理が楽しめる。

自家製手打ち生パスタ料理(南部小麦粉とデュラム小麦のセモリナ)手打ちパスタ

岩手県産和牛自家製ハンバーグなど
ジョアンは

自分らしさを出すこと。本物を知る事。本物である事。
ジョアンの仕込みは農園での種植えから始まります。
雪の解けた土を耕す。種を植え、育てる。収穫する。
鶏の世話をして、卵を採る。
自家製のワイン用のブドウの手入れをする。
自家製の生ハムを仕込み、熟成させる。
近隣の牧場から運ばれるミルクから自家製チーズを作る。
紅葉が始まる頃にはスタッフ総出でブドウを収穫し、ワインを醸造する。
Campanilismo:カンパニリズモ。
イタリアでは教会の鐘の音が届く所までが自分の人生のテリトリーという、考え方があります。たとえばシンプルな前菜のカプレーゼ。ジョアンのカプレーゼは地元のミルクから作った自家製のモッツァレッラと自家農園のフルーツトマトとバジルが材料となります。ジョアンでは食のカンパニリズモを盛岡で表現してまいりました。そしてこれからも。

お昼におすすめ料理
本格なイタリアンランチ
選べる3コース
自家製生パスタ
肉料理、
魚料理


夜に

コース料理

宴会又はパーティ 料理

シェフジョアン特別世界中からセレクションした、おすすめのワイン、も楽しめる、50種類あります。


ジョアン'sキッチンシャトン
盛岡市内丸16-16
電話番号 019-653-0234
定休日  火曜日 , 第二月曜日